講座詳細

定期講座居酒屋Wisdom School 「幸せ希望思考の人間学」

松尾一也

杯を傾けながら
楽に、そして真剣に人生を語る!

気の置けない仲間と酒場で飲み交わす時間。
なんてことない近況から、くだらない昔話に花が咲き、
ふと気づけば「人生」について熱く語っていた…
そんな経験、あるのではないでしょうか。

お酒は「百薬の長」と言われますが、飲み過ぎなければ、
人間関係のコリをほぐし、緊張を解き
自分自身の本心に気づかせてくれる「潤滑剤」の役目を果たすのです。

今回のウィズダムスクールは居酒屋バージョン。

講座でもお馴染みの株式会社ルネッサンス・アイズの松尾一也先生が、
スクール校長の榎本を相手に、
日本酒を嗜みながら、人間学について語らいます。

お酒好きの方は是非、ビールや日本酒などを片手に、
ゆるりと耳を傾けていただきたい講座です。
(TBS 吉田類の酒場放浪記のウィズダムスクール版です)

人は皆 幸せを求めて生きている
幸せとは一体どこにあるのか!?

講師の松尾先生は、全国各地を訪ね歩き
年に100回もの講演を行っています。

先生のライフワークである「人間学」を追求するなかで、
見えてきたのは、「人は皆、幸せを求めている!」という行動原理でした。

幸せになりたいと考えるのは、とても自然なことです。
ですが、実際に今、幸せを感じて生きている人は、どのくらいいるのでしょう。

そもそも、あなたにとっての幸せとは何ですか。
お金持ちになることですか、有名になることですか
または人から必要とされることですか。

人によって、価値観も幸福を感じる尺度も違います。
ですが、誰もが皆、幸せになりたいと願っています。

人間学を通して、幸せについて考えてみましょう。

社会とのつながりが希薄な時代
人間力のある人が求められる!

インターネットのニュースやSNSなど
パソコンやスマートフォンを見る時間は、1日のどれくらいを占めていますか?

ひとつ記事を読むつもりが、次から次へと気になる見出しが出てきて
時間が過ぎるのもあっという間です。

インターネット上のサイトで仲間作りをする方も増えていますが、
その反面、現実の世界ではよりどころがなく、家族の絆も希薄になりつつあります。

そんな時代だからこそ求められるのが、人間力です。

ビジネスの場面でも人物を見る上で、非常に注目されています。
ただ会社に属する一員ではなく、自らが主体となって自律しないと、
変動も激しいこの時代、生き残ってはいけません。
人間力をつけるにはどうしたら良いのか、講座を通して考えましょう。

不老不死は夢のまた夢。
今日が最後の1日でも後悔しませんか。

生まれて死ぬのは自然の摂理であり、誰もが持つ運命です。
年齢を重ねることから逃れることもできません。

そんなことを頭では分かっていながらも、
ふと気付いた「自らの老い」に、ショックを隠せないこともあります。

しかし、二度とない自分の人生であることに、変わりはありません。

自分の人生を「良い人生だった、幸せだった」と思えるものにするために。
人間学を知ることで、さまざまなヒントが見つかります。
講座を通して、一緒に考えていきましょう。

ダイジェスト動画

講座詳細

教材構成 動画教材:収録時間 約60分
必須前提知識 なし
担当講師

松尾 一也(まつお かずや) 先生

運と縁を探求する人間学の専門家
株式会社ルネッサンス・アイズ代表取締役社長。
大学時代より安岡正篤、中村天風の哲学セミナーを受講し人間教育に目覚める。
富士通を退社後、竹村健一氏などの講演会を企画開催し、 現在では500名に及ぶ講師陣ネットワークを築く。
企業内教育・シンポジウムも多く手掛けラーニングオーガナイゼーションが専門。シアトル ワシントン大学でワールドクラスのリーダーシップ論を学ぶ。
26歳で起業し、24年間一貫して「人間学の探求」をライフワークにした、「学びをプログラムさせる」専門家。
竹村健一氏、渡部昇一氏、養老孟司氏など日本をリードする人物の講演会などを 数多く主催し、本物の人物から薫陶を受けた英知を今、わかりやすく伝える。
聞く人それぞれの価値観は大切にしながら、人間力(成長、幸福、出逢い、繁栄)の要諦 を漢方薬のようにジワリ・ジワリと気づかせる。企業向けには人間力、リーダーシップ、 モチベーション、コミュニケーションなど「人と組織の成長」にフォーカスした講義に定評がある。ご縁があれば西でも東でも厭わず喜んで参上することを信条としている。 2003年週刊「東洋経済」“本誌が選んだ50選”講演リストに選ばれる。
主な著書「出逢い力ーあなたに逢えてよかったと言われる人生」(明日香出版社)

株式会社ルネッサンス・アイズ
URL:http://www.renaissance-eyes.com/

ウィズダム・スクールつくば分校利用規約

税理士法人 鯨井会計(以下「甲」という。)は、「ウィズダム・スクールつくば分校」と題するウェブサイト(以下「本サイト」という。)において提供され、コンピュータ等の端末を通じて利用される映像コンテンツ(以下「本デジタルコンテンツ」という。)の利用について、以下のとおり規約を定める。本デジタルコンテンツの利用者(以下「利用者」という。)は、本デジタルコンテンツの利用に当たり、本利用規約に同意するものとする。

第1条 (利用許諾)
1.本デジタルコンテンツは、甲が利用者と認めた者のみが利用できるものとする。
2.甲は、利用者が本規約の条件に従う限りにおいて、利用者に対し、本デジタルコンテンツの利用を許諾する。
3.甲は、その独自の判断により、本サイトにおいて提供される本デジタルコンテンツの内容を決定又は変更できるものとする。

第2条 (知的財産権の帰属等)
1.甲及び利用者は、本デジタルコンテンツに関する全ての著作権(著作権法27条及び28条に規定する権利を含む)及び著作者人格権(公表権、氏名表示権、同一性保持権)その他一切の知的財産権が、株式会社イーシーセンター(以下「イーシーセンター」という。)に属することを確認する。
2.前項にかかわらず、利用者は、本デジタルコンテンツ及び本サイトの利用に関する問い合わせは全て甲に対して行うものとし、イーシーセンターに対しては一切迷惑をかけないものとする。

第3条 (ユーザーID等)
1.甲は、第1条第1項の規定に従い甲が本デジタルコンテンツの利用者と認めた者に対して、ユーザーID及びパスワードを通知し、利用者は、本デジタルコンテンツを利用する際に、これを入力することにより、本デジタルコンテンツを利用することができる。
2.甲は、前項の規定に従い利用者に対して通知するユーザーID及びパスワードを、適宜変更することができる。
3.利用者は、ユーザーID及びパスワードを第三者に利用させたり、貸与、譲渡、名義変更、売買、質入れ等いかなる処分もしてはならない。
4.利用者は、ユーザーID及びパスワードを自己の責任において厳重に管理しなければならず、万一、ユーザーID及びパスワードが不正に利用された場合、これに基づき生じた利用料金及び甲又は第三者に生じた損害等は全て管理に不備のあった利用者が負担するものとする。
5.利用者は、ユーザーID及びパスワードが不正に利用されていることを知った場合には、直ちに甲にその旨を連絡しなければならない。

第4条 (利用料金)
本デジタルコンテンツの利用料金、及び支払方法等は、別途甲が定めるものとする。

第5条 (本デジタルコンテンツ提供の中断・停止)
甲は、次の各号に定める事由が生じた場合には、本デジタルコンテンツの提供を中断又は停止できるものとする。
(1)本デジタルコンテンツ提供のための装置、システム等の保守又は工事のため、やむを得ないとき
(2)本デジタルコンテンツ提供のための装置、システム等の障害などのため、やむを得ないとき
(3)本デジタルコンテンツを提供するために甲又は利用者が利用する電気通信事業者の電気通信サービスに支障が発生したとき
(4)利用者からのアクセスが輻輳するなど、システムの容量を超える利用がなされたとき
(5)ユーザーID及びパスワードの漏洩など、セキュリティに問題が生じたとき
(6)その他、運用上あるいは技術上、甲が本デジタルコンテンツの提供の一時中断又は停止が必要であると判断したとき

第6条 (利用者による設備等の設置等)
利用者は、本デジタルコンテンツを利用するために必要な通信機器、コンピュータその他の機器、ソフトウェア等につき、自らの費用及び責任で設置するものとする。

第7条 (禁止行為等)
1.利用者は、次の各号に定める行為を行ってはならないものとする。
(1)他の利用者、甲、若しくは第三者の権利を害する行為、又は害する恐れのある行為
(2)公序良俗に反する行為、又はその恐れのある行為
(3)甲及びイーシーセンターの承諾なく、本デジタルコンテンツ及びその他本サイトにおいて提供されるコンテンツを複製・送信・改変し、第三者に利用させ、又は第三者に譲渡・貸与する行為
(4)本デジタルコンテンツの利用以外の目的で、本サイト若しくは本デジタルコンテンツを通じて又は関連して、営利を目的とする行為又はその準備を目的とする行為
(5)コンピュータウィルス等有害なプログラムを、本サイト若しくは本デジタルコンテンツを通じて又は関連して、使用又は頒布する行為
(6)ユーザーID及びパスワードを第三者に開示し、又は漏洩する行為
(7)本サイトに関連するシステムに過大な負担をかける行為
(8)その他、本サイトの運営を妨げる行為
(9)法令又は条約に違反する行為
2.利用者が本デジタルコンテンツの利用に関連して甲又は第三者に対して損害を与えた場合、利用者は自己の責任と費用をもってこれを解決するものとする。
3.利用者が本規約に違反した行為、又は違法な行為によって甲に損害を与えた場合、甲は当該利用者に対して損害賠償の請求ができるものとする。

第8条 (利用者資格の停止等)
1.甲は、利用者に次の各号に定める事由の何れかが発生したときは、本デジタルコンテンツの利用者としての資格を停止し、又は剥奪することができる。
(1)本規約の各条項に一つでも違反したとき
(2)本デジタルコンテンツの利用を継続させがたい重大な背信行為を行った場合
(3)利用料金の支払いを怠ったとき
(4)その他、甲が利用者として不適切と判断したとき
2.本デジタルコンテンツの利用者としての資格が剥奪された場合、当該利用者は甲に対して負っている債務の全額を直ちに支払うものとする。
3.第1項の規定にかかわらず、イーシーセンターは、その独自の判断により、本デジタルコンテンツの利用者としての資格を停止し、又は剥奪することができる。

第9条 (甲の責任等)
1.甲及びイーシーセンターは、第5条(本デジタルコンテンツ提供の中断・停止)に定める事由が生じたことにより本デジタルコンテンツの提供を中断又は停止する場合を含め、本デジタルコンテンツの提供に関して、利用者及びその他の第三者に対して、いかなる責任も負わないものとする。
2.甲及びイーシーセンターは、利用者が本サイト及び本デジタルコンテンツの利用を通じて得た情報等の正確性、特定の目的への適合性等について、一切の責任を負わない。
3.甲及びイーシーセンターは、利用者が本サイト及び本デジタルコンテンツの利用を通じて得た情報等に起因して損害が生じた場合、一切の責任を負わない。
4.本サイト及び本デジタルコンテンツの利用を通じて提供される情報・サービスに関し、利用者と他の利用者又は第三者と紛争が生じた場合、利用者は、自己の責任と負担においてこれを解決するものとし、甲及びイーシーセンターには一切迷惑、損害を与えないものとする。

第10条 (秘密保持)
甲及び利用者は、本デジタルコンテンツの利用に関連して知り得た相手方及び相手方の取引先等に関連する全ての秘密情報を相手方の書面による承諾なく第三者に開示又は漏洩してはならない。

第11条 (権利義務譲渡禁止)
甲及び利用者は、本規約に基づく権利及び義務を相手方の事前の書面による承諾なく第三者に譲渡し、又は担保に供しないものとする。

第12条 (規約の変更)
甲は、その独自の判断により、利用者への事前通知及び利用者の事前承諾なく、本規約を修正・変更することができるものとし、利用者は変更に同意するものとする。

第13条 (協議)
本規約に定めのない事項、又は本規約について甲及び利用者が解釈を異にした事項については、双方誠意をもって友好的に協議の上解決する。

第14条 (管轄等)
1.本規約の準拠法は日本法とする。
2.本デジタルコンテンツの利用について紛争が生じた場合、東京地方裁判所を第一審専属管轄裁判所とする。

以 上

本書類を確認し、コンテンツを閲覧した場合には利用規約に合意したものとみなす。尚、この利用規約に同意しない場合は甲へ連絡しなければならない。

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